おがちぃ散歩

10.07.25 湯屋谷大滝

畑仕事の前に
淀川の源流の1つに涼みに来ました。

tawara 1

tawara 3

tawara 2

“一級河川”田原川
途中、同じく宇治田原町にある龍王滝から流れる符作川と合流し、
宇治市喜撰山付近で瀬田川と合流し宇治川となり、
宇治・伏見を流れ、
淀・八幡付近で木津川・桂川と合流し淀川と名を変え、
途中十三・塚本などを経由し、大阪湾へ注ぐ。


08.06.22

起点

川岸
大滝の直前まで車で行けます。
駐車スペースとここまでの道路の幅の関係で軽自動車を推奨します。
車の中で甘い香りをさせていると、
蜂にたかられる危険性があります。

つぼ

滝

鳥居と滝

鳥居

湿気

蟹
沢ガニも生息しており、
このカニは田原川を下り
周辺の田んぼにまで移動する事も確認されている。


08.11.30

大滝秋1

大滝の秋2

大滝で秋3


■取材協力:十津庵

スポンサーサイト



広告【Google AdSense】
  1. 2010/07/27(火) 23:16:30|
  2. 宇治田原観光紀
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

哀愁の南海汐見橋線③ 西天下茶屋駅 05.11.13

大阪飯店

大阪飯店2

飯店3

なんと、100円でラーメンが食べられるという
大阪飯店でラーメンと餃子を食べたあと、
下町を通り抜けて西天下茶屋駅まで歩く。

下町

スタバ2

途中、この町の雰囲気からして
ありそうもないスターバックスの看板を発見!!

スタバ

...と思いきや
コインランドリーの看板だった。

あらゆる意味で残念。

駅1

駅2

線路

線路2










広告【Google AdSense】
  1. 2010/07/17(土) 23:34:04|
  2. キヲクトキロク
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

哀愁の南海汐見橋線② 汐見橋駅 05.07.09

A 汐見橋駅 (1)

B 汐見橋駅 (4)

C 汐見橋駅 (6)

D_20111015142535.jpg

E 汐見橋駅 (3)

南海高野線は、大阪の難波駅から
高野山への玄関口である和歌山県伊都郡高野町の極楽橋駅までを結んでいるが、
正式には、この汐見橋駅から極楽橋駅までが高野線である。
高野線の電車は、岸里玉出から難波までは
4~8両編成の電車が南海本線に乗り入れという形になっている。

岸里玉出から汐見橋の間は高野線の1区間ではあるが、
1985年以降は線路が分断されてる。
汐見橋線という名は通称である。
列車は、2両編成の電車が1時間あたり2本と、ローカル線の趣がある。


汐見橋1

汐見橋2
11.12.11 撮影

汐見橋駅は、昭和30年代当時の「南海沿線観光案内図」が
一部剥落しながらも現存しているなど、
高野線の大阪側のターミナルだった頃の名残が所々に見られる。


A 汐見橋駅 (2)
2005年当時の駅前は阪神なんば線の工事が行われていた

汐見橋3
左が阪神なんば線桜川駅、右が南海汐見橋駅/ 11.12.11 撮影



広告【Google AdSense】
  1. 2010/07/17(土) 22:04:33|
  2. キヲクトキロク
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
次のページ


広告【楽天市場】