おがちぃ散歩

15.08.01 国道307号【旧道】 -城陽市南京都病院前~青谷橋交差点-

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交差点で右折し旧道へ入る近鉄新田辺行きの京都京阪バス

バイパス完成後もバスは旧道を走り、
バス停でいうと東芦原~多賀口間が旧道区間にあたります。

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南京都病院バス停 国道を示す標識も健在

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15.08.01 国道307号 青谷バイパス

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青谷橋交差点 国道307号と府道70号上狛城陽線が交差している

9年前より月に数回の頻度で
宇治田原にある友人の十津庵の家がもっている畑に行っていて、
5年前からは拙いながらも十津庵と友人のまるも氏と
3人で野菜をつくっているのですが、
その、ある日の畑の時間に友人のまるも氏から、
国道のバイパスができていて、その横に地層があったという話を聞きました。

まるも氏いわく「地層、まだ見れるけど雨で表面が削れてきてるから見るならお早めに」
ということでした。

帰りにでも見に行けばいいのだけれども、
城陽経由だと遠回りになるので
いつも通りの宇治経由のルートで帰ってしまう。

話を聞いてからこれまで数回畑に行く日はあったのだけど、
とある日に「地層どうなってるかな?」と友人の十津庵に話をするも
「そうやなあ」という程度で
十津庵は地層への興味よりも早く家に帰りたいという意欲の方が勝っていた為、
結局は畑の帰りに地層を見に行っていません。

私自身も山城青谷方面に用事があることが無いので、
何かの用事のついでに寄るという機会が無く、
見に行く場合はまさに地層の為だけに出かけるという感じでした。

で、今回その地層を見に行ったのですが、
話を聞いたのが6月7日のことだったので、
結局、見に行ったのが2ヶ月後ということになってしまいました。

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15.04.29 【JR奈良線複線化】郡山街道踏切の線路用地と前後にある丁字路 【2】

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11.04.21 撮影

郡山街道踏切は墨染から八科峠を越え六地蔵に至る墨染通上にありますが、
この墨染通は京都から奈良へ向かう街道の1つで
明治時代には郡山街道の一部として位置づけられました。

14.07.06 黒田官兵衛屋敷跡推定地 /八科峠
14.10.14 「伏見城武家地 黒田長政下屋敷跡参考地」の碑

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